大野市に住む横田恭吾さん(69)。鉄道をはじめ、地元の風景をテーマにジオラマを作り続けています。これまでに作ったジオラマはおよそ30作品。自然のままに、ありのままに故郷を描くのが特徴です。
「よりリアルな世界を」。横田さんに映る美しい情景が、創作意欲を湧き立てています。
趣味や仕事、地域活動などで情熱を持って頑張る人たちにスポットを当てるミニドキュメンタリー。
情熱や元気の源をとことん追いかけ応援していきます。

2020.09.28(月)
