笑顔を届けて1500回!
2025.09.03 Wednesday
子どもの頃、絵本や紙芝居を読んでくれた喜びは、64歳になった今でも忘れられせん。そのワクワクを久しぶりに体験してきました。
おじゃましたのは、福井市のまつもと児童クラブ。ここで読み聞かせをしていたのが、朗読ボランティア「まつもとおはなしポケット」です。 実は、このおはなしポケットが、2002年の活動開始から23年で、なんと朗読会1500回を達成したんです。素晴らしい!!
この日は、会員の橿尾志津子さんが、いきいきと紙芝居を読み聞かせると子ども達は真剣なまなざしで、物語の世界へと誘われます。
講師の下條英子さんは「みんなが喜んでくれることが、力になります」と笑顔を見せていました。今でも朗読の練習を重ねている会員の努力に頭が下がるとともに、ぜひ2000回に向けて、ますます多くの皆さんを笑顔にしてほしいと願っています(^^)/
.JPG)
おじゃましたのは、福井市のまつもと児童クラブ。ここで読み聞かせをしていたのが、朗読ボランティア「まつもとおはなしポケット」です。 実は、このおはなしポケットが、2002年の活動開始から23年で、なんと朗読会1500回を達成したんです。素晴らしい!!
この日は、会員の橿尾志津子さんが、いきいきと紙芝居を読み聞かせると子ども達は真剣なまなざしで、物語の世界へと誘われます。
講師の下條英子さんは「みんなが喜んでくれることが、力になります」と笑顔を見せていました。今でも朗読の練習を重ねている会員の努力に頭が下がるとともに、ぜひ2000回に向けて、ますます多くの皆さんを笑顔にしてほしいと願っています(^^)/